八神康子 ラストオナニー




美緒は、湖に近い森の中の別荘で独り暮らしをしている。そこに別れた夫の村岡が訪ねてきて復縁を迫った。だが美緒は部屋に入って鍵をかけた。しばらくすると部屋の中から喘ぎ声が聞こえてきた。ベランダにまわって覗いてみると、美緒は体をそらせオナニーに没頭していた…。翌日、学生の真子と透が車でやってきた。透はアルバイトがあると言われて来たが、仕事の内容は知らされていなかった。その夜、まだ居座っていた村岡は、美緒と真子が絡み合っているのを見てショックを受ける。そして、童貞の透に真子を抱かせて美緒と別れさせようとするが…。

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